CX-8とライバル車との比較(ホンダ CR-V)

下取り前には必ず「一括査定」

あなたの愛車を下取りに出す前に、必ず一括査定サイトで買取相場を調べてください

「他社の買取相場額」は、まさにあなたの「交渉の武器」となります

ディーラーでは30万円の下取りが、80万円で買い取ってもらえた!なんてザラ

ぜひ試してみてください。

>>「超簡単!」「わずか1分!」「無料!」の男の一括査定はこちら

海外では大人気なものの、日本では2016年を最後に、カタログから姿を消していたCR-V。

そんなCR-Vが3列シートを用意し、国内ラインナップに復活します。

この記事では、CR-VとCX-8のエクステリア、インテリア、安全性を比較していきます。

スポンサーリンク

CX-8のライバル車比較 ホンダ CR-Vとは

【出典】https://www.honda.co.jp/CR-V/new/

CR-Vとは、ホンダのミドルサイズSUVです。

90年代のSUVブームを牽引したものの、その後は低迷し、2016年には日本での販売は終了していました。

そんなCR-V、国内での苦戦とは裏腹に、世界での人気は健在。

2016年には、世界で最も売れたSUVとなっています。

他国での人気に後押しされ、ここ日本でも、5代目CR-Vのデビューが8月30日に決定されました。

数々の最新装備や3列シートを搭載し、CX-8の対抗馬、となり得るSUVに仕上がっていると予想されます。

スポンサーリンク

CX-8のライバル車比較 ホンダ CR-Vのスペックは?

新型CR-Vのスペックを見ていきましょう。

全長 4,605mm
全幅 1,820mm
全高 1,685mm
ホイールベース 2,630mm
(海外仕様車)

通常価格帯 323〜436万円
乗車定員 5〜7名
実燃費 –
カタログ燃費 –
エンジン種別 ガソリン ハイブリッド
エンジン 1500cc〜2000cc
トランスミッション CVT

海外仕様車の情報では、CX-8と比べると、一回り小柄でスリムなサイズ感ですね。

価格帯は、CX-8とほぼ同じ。

手が届きやすい設定となっています。

公式な燃費発表はまだですが、海外仕様車を参考にすると、国内仕様のカタログ値はガソリン 15km/L ハイブリッド 25km/L程度であると予測されます。

ガソリン車には、1.5Lターボを搭載。

小排気量ながら2.4Lエンジンを凌ぐ、加速感を提供します。

一方、CX-8は2.2Lディーゼルターボ。

こちらも、大きな車体とは思えないほどの加速感を持ちます。

スポンサーリンク

CX-8のライバル車比較 ホンダ CR-Vのエクステリアは?カラーは?

【出典】https://www.honda.co.jp/CR-V/new/

新型CR-Vのエクステリア(外観)はどうでしょうか?

SUVらしさとスポーティが同居する良いデザインですね。

フロントライトは、最近のホンダを感じさせる、切れ長の形状。

と共に、前に張り出すフロントバンパーが、往年のCR-Vを思い起こさせますね。

同じホンダのSUVである、ヴェゼルのエッセンスも盛り込まれた、センスの良い外観となっています。

カラーは全6色。

ホワイト、ブラック、レッドなど、オーソドックスな色がラインナップされます。

対して、CX-8は落ち着いた大人の雰囲気を持ちます。

マツダの思想である「魂動デザイン」の魅力が詰まったエクステリアとなっており、CR-V、CX-8、どちらも甲乙付けがたい外観となっています。

スポンサーリンク

CX-8のライバル車比較 ホンダ CR-Vのインテリア(内装)は?

【出典】https://www.honda.co.jp/CR-V/new/

新型CR-Vのインテリア(内装)を見ていきましょう。

コクピットは、近未来的で今風の感じですね。

ホンダといえば、ハンドルにボタンが多い、というイメージがあるのは私だけでしょうか?

シートは、ブラックとブラウンの本革を用意し、高級感たっぷりです。

後部座席はなかなかの広さですが、全長がさほど大きくないことから、3列目の実用性は、CX-8に劣るのではないでしょうか?

また、CR-Vも質の高い室内空間となってはいるものの、CX-8はさらに上を行く快適性を誇ります。

インテリアに関しては、CX-8に軍配が上がる結果となりました。

スポンサーリンク

CX-8のライバル車比較 ホンダ CR-Vの安全性は?

【出典】https://www.honda.co.jp/CR-V/new/

続いて、新型CR-Vの安全性は?

CR-Vには、ホンダ最新の安全運転支援システムであるHonda SENSINGが導入されています。

ミリ波レーダーと単眼カメラで状況を把握し、安全を確保します。

内容としては、自動ブレーキ、誤発進抑制機能、先行車への追従機能、車線維持システムなどです。

これらの機能は、全タイプに標準で装備されるので、安心ですね。

一方、CX-8にもこれらの機能は導入済。

さらに、衝突安全性能や予防安全性能でも最高ランクの評価を受けており、また、3列目の追突安全性にもこだわり、国産車トップレベルのセーフティー能力を持ちます。

安全性では、CX-8が上回る結果となりました。

スポンサーリンク

まとめ:CX-8のライバル車比較 ホンダ CR-V

いよいよ発売間近となったCR-V。

手頃なサイズ感で、日本の道路事情に適した3列シートのSUVとなりそうです。

大きめなCX-8のサイズに、尻込みしていた方にとっては、有力なライバル候補と言えそうですね。

マツダCX8の限界値引額を引き出すならディーラーのみでは絶対ムリ!「一括査定」しなきゃ損損損!

「新車を限界値引額でお得に買いたい・・」
「予算がこれくらいしかない・・」
「そもそも値引き交渉が苦手・・」

そんな風に悩んでいる方は、「ディーラーのみに愛車を下取りしてもらう」はなんて行為は絶対しないでください

確かに、ディーラーの下取りは頼めば先方が手続きなど進めてくれるので便利です。

しかし、適性の値引き相場よりも安くなるのがオチ

「この新車は出たばかりで値引きは難しいです。ただ、あなたの愛車の下取り価格を1万円上乗せして買取ります!」

こんな風に言われて、「1万円得できて嬉しい!」と思うあなたは、ディーラーの良いカモになっちゃいます。

ディーラーの言いなりにならないための究極且つ最適な手段とは何か?

それは、ディーラーの下取りを出す前に「愛車の一括査定で買取相場を調べておく」です。

一括査定で得た「他社の買取相場額」は、あなたの「交渉の武器」となります

一括査定で得た他社の買取相場額を武器に、ディーラー交渉することで、更なる値引きを引き出せます。

ディーラーでは30万円の下取りが、80万円で買い取ってもらえた!なんてザラ

登録後、すぐに複数社があなたの愛車の買取額を競ってくれます。

競わせれば競わせるほど買取額がどんどん跳ね上がります。

「跳ね上がって得られたお金」をどう使おうとあなたの自由です

ぜひ試してみてください。

>>「超簡単!」「わずか1分!」「無料!」の男の一括査定はこちら

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です