CX-8とライバル車との比較(三菱パジェロ)

下取り前には必ず「一括査定」

あなたの愛車を下取りに出す前に、必ず一括査定サイトで買取相場を調べてください

「他社の買取相場額」は、まさにあなたの「交渉の武器」となります

ディーラーでは30万円の下取りが、80万円で買い取ってもらえた!なんてザラ

ぜひ試してみてください。

>>「超簡単!」「わずか1分!」「無料!」の男の一括査定はこちら

SUVといえばパジェロ、という方も多いのではないでしょうか?

昔から変わらない、抜群の悪路走破性で、今も根強い人気がありますよね。

この記事では、そんなパジェロとCX-8のエクステリア、インテリア、安全性を比較し、紹介していきます。

スポンサーリンク

CX-8のライバル車比較 三菱パジェロとは

【出典】http://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/pajero/

三菱パジェロは、1982年にデビューし、現行車は4代目となります。

90年代のRVブームをトヨタ・ランドクルーザーと共に牽引し、一時代を築いたSUVですね。

現在、日本での販売台数はやや落ち込んでいるものの、海外では未だ人気の高い車種です。

「パリダカール・ラリー」では、7連覇を達成し、日本の車メーカーの持つ技術力を、世界に知らしめることができました。

昔から変わらないそのスタイルと、圧倒的な悪路走破性で、オフロードが似合う1台となっています。

スポンサーリンク

CX-8のライバル車比較 三菱パジェロのスペックは?

それでは、パジェロ(ロングボディ)のスペックを見ていきましょう。

全長 4,900mm
全幅 1,875mm
全高 1,870mm
ホイールベース 2,780mm
通常価格帯 327〜495万円
乗車定員数 7名
実燃費 7〜9km/L
カタログ燃費 8〜10.4km/L
エンジン種別 軽油 ガソリン
エンジン 3000cc〜3200cc
トランスミッション 5速AT

CX-8も大きな車格ですが、パジェロはそれをさらに上回ります。

パジェロのエンジンは、V型6気筒のガソリンモデルとクリーンディーゼルの2種類が用意されています。

特にディーゼルには、ターボが搭載され、トルクフルなエンジンになっています。

特筆すべきは、実燃費。

カタログ燃費と差がありがちな数値ですが、ほとんどカタログと変わらない実燃費となっています。

パジェロのような車格で、10km/L近く走ってくれれば大満足ですよね。

しかし、CX-8は似たようなサイズでありながら、実燃費12km/Lと好燃費です。

排気量も2200ccと、税金面でも有利です。

スポンサーリンク

CX-8のライバル車比較 三菱パジェロのエクステリアは?カラーは?

【出典】http://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/pajero/

パジェロのエクステリア(外装)については、まさにSUV!といった外観ですね。

現行の4代目は、好評だった2代目の直線的なデザインを盛り込んでいます。

フロントマスクは、車名の由来である山猫をモチーフとした特徴的な形状。

古き良き時代のデザインでありながらも、現代的なセンスを感じられるエクステリア、となっています。

一方、CX-8のデザインは、流線型で落ち着きがあります。

どちらも異なった魅力を放ち、甲乙つけがたい外観となっていますね。

スポンサーリンク

CX-8のライバル車比較 三菱パジェロのインテリア(内装)は?

【出典】http://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/pajero/

それでは、パジェロのインテリア(内装)を見ていきましょう。

まずは、運転席。

昔ながらのコクピットで、今時のSUVと比べると、古臭さを感じてしまうかもしれません。

ですが、その分シンプルで機能性に富んでいます。

視界性が良く、大柄な車体のわりには、見切りが良くなっています。

シートは本革を選択可能で、高級感があります。

3列目は簡単に取り外しが可能。

その分、床下に収納スペースが確保できます。

実用性に富む、パジェロの室内ですが、CX-8に比べると広さはイマイチ。

3列目も非常用で、子供用程度のスペースしかありません。

快適性に関しては、CX-8に軍配が上がりました。

スポンサーリンク

CX-8のライバル車比較 三菱パジェロの安全性は?

【出典】http://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/pajero/

パジェロの安全性はどうでしょうか?

現行パジェロのデビューは、2006年。

基本設計がやや古く、残念ながら自動ブレーキや車線逸脱警報といった安全装備は、ありません。

メーカーオプションにも設定されていないので、今後のフルモデルチェンジに期待したいところです。

先進の安全装備はないものの、ボディの耐久性はバッチリ。

「RISE」と呼ばれる、衝突安全強化ボディで、もしもの時でも乗員を衝撃から守ります。

一方、CX-8には、自動ブレーキや車体前後左右の映像を映し出す、360°ビューモニターが設定可能で、優れた安全性を持ちます。

もちろん、ボディも衝撃に強いものが使用され、安全性に関しては、CX-8の圧勝という結果になりました。

スポンサーリンク

まとめ:CX-8のライバル車比較 三菱パジェロ

抜群の悪路走破性を持つものの、現行モデルは2006年にデビューと、やや基本設計が古いパジェロ。

最新のCX-8との比較は、分が悪い結果となりました。

ここ数年でのフルモデルチェンジが予定されているので、新しいパジェロに期待ですね。

マツダCX8の限界値引額を引き出すならディーラーのみでは絶対ムリ!「一括査定」しなきゃ損損損!

「新車を限界値引額でお得に買いたい・・」
「予算がこれくらいしかない・・」
「そもそも値引き交渉が苦手・・」

そんな風に悩んでいる方は、「ディーラーのみに愛車を下取りしてもらう」はなんて行為は絶対しないでください

確かに、ディーラーの下取りは頼めば先方が手続きなど進めてくれるので便利です。

しかし、適性の値引き相場よりも安くなるのがオチ

「この新車は出たばかりで値引きは難しいです。ただ、あなたの愛車の下取り価格を1万円上乗せして買取ります!」

こんな風に言われて、「1万円得できて嬉しい!」と思うあなたは、ディーラーの良いカモになっちゃいます。

ディーラーの言いなりにならないための究極且つ最適な手段とは何か?

それは、ディーラーの下取りを出す前に「愛車の一括査定で買取相場を調べておく」です。

一括査定で得た「他社の買取相場額」は、あなたの「交渉の武器」となります

一括査定で得た他社の買取相場額を武器に、ディーラー交渉することで、更なる値引きを引き出せます。

ディーラーでは30万円の下取りが、80万円で買い取ってもらえた!なんてザラ

登録後、すぐに複数社があなたの愛車の買取額を競ってくれます。

競わせれば競わせるほど買取額がどんどん跳ね上がります。

「跳ね上がって得られたお金」をどう使おうとあなたの自由です

ぜひ試してみてください。

>>「超簡単!」「わずか1分!」「無料!」の男の一括査定はこちら

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です