CX-8とライバル車との比較(日産エクストレイル3列)

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2017年SUV売上No.1の日産 エクストレイル。

手頃な値段設定とアウトドアに適した装備で、人気を博しています。

一方、昨年の12月に発売されたばかりのCX-8は、目標月販の10倍を記録するなど、こちらも絶好調です。

この記事では、そんな2車種のエクステリア、インテリア、安全性などを比較していきます。

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CX-8のライバル車比較 日産エクストレイルとは

【出典】https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail.html

エクストレイルは、2000年から日産が販売するミドルサイズSUVです。

車名の由来は、スノーボードやスケートボードといったスポーツ競技、X-treamの頭文字とオフロードや荒れた道を意味する、trailを組み合わせた造語となっています。

2017年6月にマイナーチェンジが行われると、発売からわずか10日で受注台数5000台を突破するなど、人気を博しています。

抜群の悪路走破性に加え、防水仕様のシートを用意し、アウトドアにピッタリなSUVとなっていますね。

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CX-8のライバル車比較 日産エクストレイル(3列)のスペックは?

エクストレイルのスペックを見ていきましょう。

全長 4,690mm
全幅 1,820mm
全高 1,730mm〜1,740mm
ホイールベース 2,705mm
通常価格帯 219〜356万円
乗車定員 5〜7名
実燃費 12〜16km/L
カタログ燃費 15,6〜20km/L
エンジン種別 ガソリン ハイブリッド
エンジン 2000cc
トランスミッション CVT

サイズ的には、CX-8よりは幾分小さめで扱いやすい車体となっていますね。

ハイブリッドモデルには、リーフで培った日産独自のシステムである「1モーター2クラッチ方式」を採用。

クラストップクラスのカタログ燃費20km/Lを実現しました。

対してCX-8のカタログ燃費は、17km/L。

数値上では低く見えますが、燃料が安価な軽油であるため、かなり良い勝負と言えます。

航続距離においては、タンク容量で12L上回るCX-8に分があります。

遠出の際に何度も給油することは、負担にもつながるので、注目したいポイントですね。

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CX-8のライバル車比較 日産エクストレイル(3列)のエクステリアは?カラーは?

【出典】https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail.html

エクステリア(外装)はどうでしょうか?

初代、2代目のカクカクしたデザインから一転、2013年のフルモデルチェンジで現在の今風SUVに生まれ変わりました。

さらに、前回のマイナーチェンジでフロントマスクに若干の手が加えられ、より洗練された雰囲気となりましたね。

カラーは全12色。

オレンジや赤、青など、SUVではあまり見られない、個性的な色が揃っています。

大人っぽく、落ち着いたCX-8のデザインに比べると、アウトドア的なイメージですね。

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CX-8のライバル車比較 日産エクストレイル(3列)のインテリア(内装)は?

【出典】https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail.html

インテリア(内装)を見ていきましょう。

前回のマイナーチェンジで、後部座席にリクライニングとスライド機能が追加され、ますます使いやすくなりました。

室内は、スタイリッシュ。

なにより特徴的なのが、防水仕様のシートを用意している点です。

防水なのはシートだけではなく、フロアやラゲッジボードにまで及びます。

思う存分、アウトドアスポーツを楽しむことができますね。

ただし、使い勝手は良いのですが、乗り心地という点となると、CX-8に軍配があがりそうです。

また、3列目の広さもCX-8が上回ります。

エクストレイルの3列目は、非常に狭くなっているので、注意が必要ですね。

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CX-8のライバル車比較 日産エクストレイル(3列)の安全性は?

【出典】https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail.html

安全性で注目したいのは、運転支援システムの「プロパイロット」

まず、セレナに導入され、このエクストレイルは2車種目になります。

内容としては、高速道路・自動車専用道路で先行車を追従する機能です。

設定しまえば、ドライバーはなにもしなくても、驚異的なスムースさで走行し続けます。

一方、CX-8の安全性も抜群。

自動ブレーキはもちろんのこと、車体前後左右に取り付けられた、カメラからの映像をモニターに映し出す、360ビューモニターなど様々な安全機能が装備されます。

さらには、3列目の安全も追求し、死角なしといったところです。

安全性に関しては、CX-8が1枚上回っているように感じますね。

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まとめ:CX-8のライバル車比較 日産エクストレイル(3列)

走行性能や高級感、乗り心地ではCX-8。

一方、道具的な使用感でアウトドアに活躍してくれるのは、エクストレイルなのではないでしょうか。

選ぶのは難しいところですが、どちらもコストパフォーマンスが良く、満足度の高いSUVとなっていますね。

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