CX-8の内装を画像で紹介!XD、XDプロアクティブ、XDLパッケージではこんなに変わる!

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マツダのSUVとして、すっかりお馴染みとなったCXシリーズ。

その中でも、フラッグシップモデルであるCX-8の高級感は、目を見張るものがあります。

この記事では、CX-8の内装をグレードによる違いも合わせて画像付きで紹介していきます。

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CX-8の内装を紹介!魅力的なシートデザイン

XD・XDプロアクティブ編

【出典】http://www.mazda.co.jp/cars/cx-8/

グレードによって、大きく違うのがシートです。

エントリーグレードであるXDと中間グレードであるXD プロアクティブには、スクエアメッシュブラックが採用されています。

黒を基調とし、オーソドックスなデザイン。

メッシュ素材なので蒸れが少なく、夏場でも快適に座ることができます。

XDLパッケージ編

【出典】http://www.mazda.co.jp/cars/cx-8/

最上位グレードであるXD Lパッケージに採用されるのは、ディープレッドとピュアホワイト。

どちらも他車では、あまり見られない色合いで、CX-8の持つ高級感を最大限に引き出してくれます。

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CX-8の内装を紹介!セカンドシートの違いとは?

XD・XDプロアクティブ・XDLパッケージ共通

【出典】http://www.mazda.co.jp/cars/cx-8/

ベンチシートは、全グレードで選択可能です。(画像:右)

7人乗り対応で、シートを倒せば、広大なフラットスペースが生まれる、利便性に富んだ仕様となっています。

XD・XDプロアクティブ編

【出典】http://www.mazda.co.jp/cars/cx-8/

一方、XDとXDプロアクティブで選択できるキャプテンシートは、センターウォークスルーです。(画像:中央)

車内から簡単に3列目へアクセス可能で、利便性に富んでいます。

左右シートの中央には、アームレストを用意しています。

XDLパッケージ編

【出典】http://www.mazda.co.jp/cars/cx-8/

最上位グレードであるXD Lパッケージのセカンドシートでは、アームレストとコンソールボックスを備えた、キャプテンシートが選択可能です。(画像:左)

骨盤をしっかり支える設計と幅の広い座面の高さにより、心地よい空間を提供してくれます。

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CX-8の内装を紹介!良質なフロントシート

XD・XDプロアクティブ・XDLパッケージ共通

【出典】http://www.mazda.co.jp/cars/cx-8/

シートの出来が良くない車は、身体への負担が増し、運転も嫌になってきますよね?

快適なドライブには、良質なシートがかかせないものです。

CX-8のフロントシートは、背もたれにかかる圧力を分散させる構造にこだわり、剛性を向上、腰や背中への負担を軽減させています。

さらには、人間が不快に感じる振動を遮断するため、ウレタンを採用しています。

これにより、抜群の座り心地を実現させ、安心感と快適性を高めることができています。

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CX-8の内装を紹介!こだわりはシート素材にまで

XDLパッケージ編

【出典】http://www.mazda.co.jp/cars/cx-8/

最上位グレードのXD Lパッケージのシートには、ナッパレザー素材が採用されています。

ナッパレザーとは、通常の革よりも柔らかさとしなやかを向上させ、革本来の魅力を引き出す加工が施されたものです。

高級車によく用いられる素材ですが、マツダがこだわった部分は、形状と加工方法です。

以前まで、画像のように孔を四角形で開けていたのに対し、CX-8は三角形。

少しの変化ですが、シート形状に革をピッタリと合わすことができ、より立体感のあるシートデザインの表現が可能になった、というわけなんです。

さらに、加工方法に関しても、革に孔を空ける針の太さを、従来の1mmから0.7mmに変更し、肌への引っ掛かりを抑え、より滑らかな手触りを実現できました。

些細な部分にも妥協を許さない、マツダのこだわりが詰まったシートになっています。

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CX-8の内装を紹介!神は細部にこそ宿る!

XD・XDプロアクティブ・XDLパッケージ共通

【出典】http://www.mazda.co.jp/cars/cx-8/

マツダは、セカンドシートのスイッチにも手を抜きません。

ドアトリムの機能を囲む分には、クロームメッキをあしらい、上品さを感じますね。

センターアームレストと同じ高さのアームレストは、安定した姿勢を生み出し、セカンドシートに乗車する人の安心感につながっています。

まるで、高級輸入車のような手触りとセンスの良さで、高い質感を醸し出します。

細かい部分ですが、マツダの妥協なきこだわりが見えるパーツとなっていますね。

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CX-8の内装を紹介!美しいインパネとハンドル

XDLパッケージ編

【出典】http://www.mazda.co.jp/cars/cx-8/

画像左は、CX-8のインパネです。

マツダとしては、ユーノス・コスモ以来、実に20年ぶりとなる、ウッドパネルの採用となりました。

単純な1枚の板ではなく、何層にも重ねた木をカットし、断層を見せることで、木材本来の温かみや質感を最大限、引き出しています。

一方、画像右はハンドル。

ステアリングの手に触れる部分は、本革巻きとなっており、抜群の手触りです。

中央のメッキとの対比が美しく、XD Lパッケージならではの上品さを感じることができます。

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CX-8の内装を紹介!シートヒーターで冬でも快適!

XDLパッケージ編

【出典】http://www.mazda.co.jp/cars/cx-8/

CX-8には運転席、助手席だけではなく、セカンドシートにもヒーターが備わっています。

キャプテンシートは、セカンドシートのコンソールにスイッチが配置され、アームレストに手を置いたままでも操作ができます。

一歩、ベンチシートの場合は、前席コンソールボックス後部にスイッチを配置しています。

温度は3段階に選択可能。

前席と後部座席とは温度差ができてしまいがちですが、シートヒーターのおかげで、寒い冬でも快適に過ごすことができます。

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CX-8の内装を紹介!一体感を提供するセンターコンソール

XDLパッケージ編

【出典】http://www.mazda.co.jp/cars/cx-8/

XD Lパッケージのキャプテンシートには、大型のコンソールボックスが装備されています。

小物入れと2つ分のコップホルダー、充電用のUSB端子も用意されており、利便性に富んでいます。

ボックス内は、タブレットが入るほどの深さを持ち、下部には高さ50mmまでのティッシュボックスが入る、収納スペースを持ちます。

さらに、左右ドアのアームレストと同じ高さを持ち、キャプテンシートとの相乗効果で、包み込まれるような安心感を提供してくれます。

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CX-8の内装を紹介!サブトランク

XD・XDプロアクティブ・XDLパッケージ共通

【出典】http://www.mazda.co.jp/cars/cx-8/

定員乗車でも9インチのゴルフバッグ2個、2列目を倒せば、ロードバイクが2台入るほどの広大なスペースを持つ、CX-8の荷室ですが、加えてフロア下にも収納を持ちます。

開口部が広々で、深さは307mmとなっています。

収納に困る洗車道具や、かさばるアウトドア用品を積載することができますね。

Boseサウンドシステム装着車は、ウーファーが場所を取ってしまうので、収納容量が減ってしまうものの、それでも必要十分な広さを持っています。

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CX-8の内装を紹介!こんなところにもメッキ加工!

XDLパッケージ編

【出典】http://www.mazda.co.jp/cars/cx-8/

見えにくい場所にも、マツダのこだわりが詰まっています。

XD Lパッケージでは、パワーシートを操作するスイッチ部やグローブボックスのレバーにもサテンクロームメッキが施されています。

ちなみに、あまり聞き覚えのないサテンクロームメッキ、という言葉。

鏡のように周囲の景色が映り込む、通常のクローム加工に対し、サテンクロームは、あえて反射を押さえ込む加工方法です。

落ち着いた表情になるのが、特徴ですね。

あまり意識しない箇所でも、手を抜くことなく、装飾されています。

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まとめ

細部にまでこだわったCX-8。

特にXD Lパッケージの内装は、マツダ史上最高と言ってもよいでしょう。

ぜひ、一度体感してみてくださいね。

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